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スタンダード

スタンダードは、デザイン、設計、施工、施工管理、引き渡しといった、主に不動産物件探し以降のフローを担当してくれる「空間づくりのプロフェッショナル」です。

どんな会社?

スタンダードが重視するのは「コミュニケーション」。「施主の想いを実現するためには、施主の想いをつかむことが何よりも大切」ということが基本的なスタンスです。

「どんな風にリノベーションするか」というイメージや、好きなインテリア家具のテイスト、物件の詳細などを伝えれば、施主の理想を実現するプランニングを提案してくれます。

スタンダードのデザインの特徴

スタンダードの強みは「自然素材を大切に」。木の無垢材をふんだんに使い、生活空間にぬくもりが感じられる空間づくりを得意としています。

美しさはもちろん、実用性を高めるための導線設計も綿密に実施。明るくて開放感があり、心が安らぐデザインが特徴です。大工、水道、電気、内装(クロス、左官、塗装、タイル)等、確かな技術をもつ職人が施工するので、安心感もあります。

スタンダードの施工事例

スタンダードの公式サイトでも紹介されている施工事例をピックアップしました。

リノベーション事例
大阪のリノベーション会社・スタンダードのリノベーション事例1 大阪のリノベーション会社・スタンダードのリノベーション事例2 大阪のリノベーション会社・スタンダードのリノベーション事例3

画像引用元:スタンダード公式サイト 事例紹介ページ
URL:https://standard-coltd.com/works/6806

憧れの「West Coast」スタイル

引き渡し当時、築33年の中古マンションをリノベーションした事例。元々は3LDKでしたが、リビングと隣り合っていたお部屋の壁を取り払い、将来的に間仕切りを置く仕様に変更されています。

キッチンや洗面所、バスルーム、トイレは場所こそ変わらないものの設備は一新。特に西海岸をイメージしたキッチンカウンターは、ビアサーバーを置きたいという施主さんの強いこだわりがあったのだとか。広々としたリビングで、大好きなお酒を楽しめる設計です。

リビングと隣つづきとなっているワーキングルームには、6つの回転窓が付けられており、部屋に居ながらにしてリビングの様子を窺えるようになっています。

また、エントランス横には、シューズクロークとして活用できるスペースを新設。実は、リノベーション前の間取りでは、ひとつのお部屋だったスペースをエントランスとして使えるように再設計。元々あった窓はそのまま残してあるので、お出かけ前に外の様子を見ながら、履いていく靴を選ぶ楽しみがあります。

その元々あったお部屋は、サイズを縮小してベッドルームに。このお部屋にも回転窓がついており、お部屋にいながらにして、玄関や外の様子を窺えるようになっています。

ゆくゆくはリビングの一部を仕切って部屋数を増やせる、家族の成長と共に、フレキシブルに変化できるお部屋となりました。

物件探しも対応してくれる?

スタンダードは現在住んでいる物件のリノベーションが中心ですが、物件探しも相談すれば対応してくれます。

「リノベーションして住むのに適しているか」という視点はもちろん、物件の価値なども総合的に考慮しながらサポートしてくれます。

料金プラン・ローンについて

スタンダードでは「キッチンのみ」といった一部のリノベーションから、住まい全体のリノベーションまで可能です。

プランは全体から収納などの細部までを施工する「平面プラン」、水回りを中心とした設備を施工する「設備プラン」、フローリングや壁、天井といった仕上げを行う「仕上げプラン」、ドアや窓などの既製品を施工する「造作プラン」、電気設備によって空間を作り出す「照明プラン」の5つのプランが用意されています。

スタンダードは入ってる?
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スタンダードの口コミ

リノベーションは自由度が高いので、やりたいことがどんどん出てきます。スタンダードさんではそういったやりたいことをしっかりと聞いてくれて実現してくれます。今後も余裕があれば、好きなように手を加えていきたいです。

オフィスの雰囲気にセンスの良さを感じて一目惚れし、こちらに依頼することに決めました。私が描く理想の空間の実現に、親身になって取り組んでくれ、とても満足できました。

靴を集めるのが趣味なので、玄関の壁一面にシューズボックスをつくりました。しっかりと私の希望が反映されているリノベーションとなりました。広々とした玄関スペースで靴の手入れをするのが楽しいです。

スタンダードの基本情報

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このサイトは、2017年7月に作成したものです。
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